知能育成

「わかばの積木」内容説明

平面の世界から立体の世界へ
子供から大人まで

◆遊び方・与え方

No.2 4歳より 平面6個の図形 @・A・B・C・D・E使用

4歳位になると立方体がいくつで構成されているかということが理解できます。形の分割が少しずつ分かってきますので、同じ立方体が4個の型でもCDEFGHIJと違う型が出来ることが理解できます。
出来上がった積木がいくつで出来ているか少しずつ数えられるようになります。
10以上の数は唱えられますが、まだ数概念は確実ではありません。また、長時間粘り強く考える事がまだ出来ませんのでうまくヒントを与えて思考時間を少しずつ長くするように心掛けて下さい。

 

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