知能育成

「わかばの積木」内容説明

平面の世界から立体の世界へ
子供から大人まで

 

楽しく遊びながらいつの間にか面積、体積、形の分割・合成、数の概念の理解が出来、試行錯誤することにより脳の働きを活発にし、また根気強さを養い知能育成においてはなくてはならない玩具です。

◆「わかばの積木」は単位立方体2個・3個・4個の接合により構成されすべて異なる形です。

計11片の駒(立方体40個)

この積木は昔から伝わるソーマのキューブを基に、幼児にも理解しやすい平面体を取り入れた積木です。

 

◆ソーマのキューブとは

考案者はデンマークの物理学者、詩人ピート・ハイン(1936年頃考案)。

一般にはニキーチンの「知育遊び」で有名です。積木の駒ごとに違った色をつけ、子供の為の知育遊びのひとつとして取り上げたのがニキーチンです。暮らしの手帳社より「みんなの積木」として販売されています。BEFGHIJ計7片の駒
また、四国の小林茂広氏の「知恵の積木」はソーマのキューブに@ACを加えた物です。

 

◆年齢別テキスト (特願 2000-213051) 計6冊

No.1 3歳より ABCDE使用
   
No.2 4歳より @ABCDE使用
   
No.3 5歳より @ABCDEF使用
   
No.4 6歳より @ABCDEFG使用
   
No.5 幼児から大人まで @ABCDEFGで作る立体図形
   
No.6 幼児から大人まで @ABCDEFGHIJで作る立体図形
   

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